痛みがそんなになくわきが手術ができました

特に汗が多く出てしまう時期にはわきがの臭いが出てしまい、周囲にバレてしまっていないか迷惑をかけていないかなどといつも気にしていました。
制汗剤スプレーでケアをケアをしたり、わきがに効く石鹸などを使用しましたが自分には合う事がなく効果を感じ中ったので、わきが手術を行う事にしました。
他の人の口コミなどを参考にしましたが、わきが手術を受けたところ手術の前に麻酔を受ける事が出来たので、思っていたよりも痛みを感じる事もなくわきが手術を行う事ができました。
わきが手術は脇へ部分麻酔を行い手術を行っている時には痛みを感じる事もなく、しっかりとしたアフターケアを行ってもらえたので初めての手術でも安心して受ける事が出来たのが良かったです。
脇が手術を行ってから麻酔が切れた時でも思っていたよりも痛みを感じる事がなく、痛み止めの薬を処方されたので我慢できない痛みを感じる事はありませんでした。
脇が手術を受けてから2?3日する事によってだんだんと手術の痛みが和らぎ徐々に私生活に戻る事ができました。
今まではどんなケアを行っていてもわきがの臭いがすごく、人前に出るにも消極的になっていましたがわきが手術を受けてからは臭いを気にする事がなくなった為に、汗をかきやすい時期でも心配する事がなくなったのも良かったです。
わきが手術は痛いと思っていましたが実際に受けたところ、麻酔を行ってから手術を初めてもらえたので何も感じる事もなく、術後でも痛みを伴う事がなかったので臭いのコンプレックを解消する事が出来て手術を受けて正解でした。
わきが手術でわきの汗の黄ばみもなくなり、自分のわきの臭いに悩む事もなく快適に生活する事が出来ているので、もっと早く受けていれば良かったとも思っています。
痛みがないわきが手術を受けて、自分に自信をつける事が出来た感じがしています。
1時間ちょっとで手術も終わり、専門の医師からカウンセリングもしっかりとしてもらったのも良かったです。

わきが手術で手術跡は残ったか・・・?

私が自分がわきがであるとわかったのは、母から指摘された事がきっかけです。
母は「言いにくいんだけど、ちょっと気になる臭いがする」と言われたのです。
自分がわきがとは全く実感がなく、嫌な事を言わないでと反論してしまいましたが、それ以降はずっと気になっていました。
そこで思い切って、一番仲の良い親友に聞いてみる事にしたのです。
彼女は言いにくそうにしつつも、最後は「少しだけ、わきがなのかもって思ってた」と答えました。
「迷惑をかけてごめんね」と言うのが精いっぱいで、周りもそのように感じていたと思うと恥ずかしさでいっぱいになりました。
わきが対策にはいろんな方法がありますが、一番効果が期待出来るのはわきが手術だと思っていました。
そこで地元でも有名で実績のあるクリニックへ相談に行きました。
相談内容が恥ずかしいなと思っていましたが、とても親しみのある先生で、どのような手術を行うのか?手術を受けた事によって起こりうる後遺症の可能性についてもしっかり説明して頂きました。
そして手術当日、しっかりと麻酔を効かせて手術は行われたので、全く痛みは感じませんでした。
麻酔が切れる頃に少しジンジンとした痛みはありましたが、予想していたより軽いものでした。
肝心の効果ですが、まずは一番本音で話をしてくれる母親に確認してみました。
母は「うん、全く気にならなくなった」と太鼓判を押してくれました。
次は言いにくい事を言わせてしまった親友に確認してもらうと、「手術って凄いね。全く臭いを感じなくなったよ」と答えてくれました。
わきがで悩まされる事がなくなり、本当に手術を受けて良かったと思っています。
ただ手術跡は残ってしまいました。
時間が経つにつれて少し薄くはなってきてますが、知っている人が見ると気づかれるかもしれません。
先生からはだんだん薄くなって気にならなくなりますと言われているので、とりあえず、あまり脇の下を人に見せないようにしたいと思ってます。

切除法のわきが手術を受けました

中学生になる頃、母親からあなたはわきがだから、こまめに汗を拭きとりなさいと言われました。最初はよくわかりませんでしたが、汗をかくと独特に酸っぱいようなにおいを発することがわかりました。友達にはわきががいなかったので、自分だけわきがであることを知られたくないと思い、学生の時は制汗スプレーが手放せませんでした。汗をかいたら臭いのではないかと少し臆病になったので、社会人になったら絶対にわきが手術を受けようと考えていました。そんな私の考えを母は理解してくれて、大学3回生のときに、これから就職活動で忙しくなるからその前にわきが手術を受けなさいと言ってお金を出してくれました。真夏にも就職活動をするので汗をかくのではないかと心配していましたが、そのことを母親はよく理解してくれていたようでした。そこでわきが手術を受けることに決めましたが、美容クリニックで手術を受けようと思っていましたが、どのクリニックを選べばいいのか迷って、色々と問合せをしました。その中でとても丁寧な応対をしてくれて、カウンセリングも行ってくれたクリニックを選びました。私のわきの様子を見て、切除法がいいのではないかということになりました。メリットやデメリットもしっかり教えてもらい、納得してからわきが手術を受けることに決めました。保険が適用されないので全て自腹で支払うことになりましたが、わきがの煩わしさから逃れられるのならいいと思いました。手術は日帰りで終わるということでしたが、母親に付き添ってもらうことにしました。麻酔をしたので痛みはなかったのですが、帰宅するときに少し痛みが出てきたので、処方された痛み止めを飲みました。次の診察ではガーゼを取り除いて抜歯をしてもらいましたが、切り取った部分が数センチの線になっていました。皮膚が盛り上がったりしないようにマッサージを欠かさないようにとアドバイスをされたので、毎日マッサージをしたら皮膚の凹凸はなくなりました。手術痕は線となって残っていますがワキは目立つ部分なので気になりませんし、それよりもわきがの臭いが出ないので、制汗スプレーを持ち歩かなくていいことに感激しています。

わきが手術の代名詞である剪除法 のメリットとデメリットは

わきがを根本から解決するためには手術も重要な選択肢のひとつです。わきが手術にはいくつかの方法がありますが、その中で代表的な方法と言えるのが剪除法 になります。
剪除法 は簡単に説明すれば皮膚を裏返しにして汗腺を除去していく手術です。目視でひとつひとつ汗腺を確認しながらおこなうので、確実にわきがを克服することができます。皮膚を裏返しにするというと少し恐ろしい気もしますが、実際はわきの下に4センチから5センチ程度の切れ目を入れるだけですので、それほど心配する必要はありません。病院によっては独自の技術をミックスした方法をうたい文句にしているところもありますが、それらも基本的にはこの剪除法 をベースにした手術法であったりします。
剪除法 のメリットは健康保険が適用されることです。美容目的の医療行為では健康保険が適用されず、かなりの金額を自己負担しなければいけませんが、わきがや多汗症の治療のためにこの剪除法 を利用する場合は保険が適用されるため、治療費を抑えることができるのです。またこの方法は従来用いられていた切除法の弱点を改善するために開発された手術法ですので、脇がひきつるなどの後遺症も避けることができます。
一方、デメリットとしてはメスを使って皮膚を切開することで傷跡が残ってしまうということを挙げることができます。もちろん皮膚のしわに沿って切開するなどして傷跡を目立たなくさせるよう配慮してもらえますが、それでも傷跡が完全に無くなるわけではなく、場合によっては色素沈着が起こって黒ずみになってしまうこともあります。
さらにこの剪除法 は医師が目視で汗腺を確認しながらおこなうこともあり、医師の技量により差が出てしまうという欠点もあります。もっともこれはどの医療行為にもあてはまることであるので、まずは信頼できる病院、医師選びが重要になるでしょう。実績がしっかりとあり、アフターフォローなどがきちんとしているところを選ぶことが大切です。

皮下組織吸引法によるわきが手術について

太っているせいもありますが、ワキ汗が酷くて夏だけでなく年中着ている服に汗じみができて、自分でも解るぐらいの鼻にツンとくるわきがに悩んでました。
わきが対策で、わきが予防クリームや消臭スプレーを一生使うのは面倒だと思って、ネットでわきが対策を調べていた時に、美容外科や美容皮膚科クリニックでやっているわきが手術を知って興味を持ちました。
それでもやはり手術は怖いと思って、わきが手術の方法を調べたら、比較的簡単にできる皮下組織吸引法があることを知り、この手術ならお手軽でいいと感じたので、口コミの評判のいい美容外科クリニックに相談に行きました。
美容外科クリニックの診察室で、わきがの原因はアポクリン腺から出る汗が雑菌によって悪臭にかわるんだけど、生まれつきアポクリン腺が発達しやすい体質の場合は、他の人より匂いが強くなると説明されてました。
皮下組織吸引法は、アポクリン腺を脂肪吸引の応用で吸いだして減らす方法で、簡単で傷が残らないとメリットを説明されて、そのかわり再発リスクもあるとちゃんとデメリットも説明してくれました。
皮下組織吸引法の手術方法に納得したので、わきが手術を2週間後に受ける事にしました。
手術当日に美容外科クリニックに行くと、手術前に再度手術について説明されて、看護婦さんにわき毛の処理をして貰って、手術室に歩いて入りました。
ベットに横になり、脇の部分麻酔を掛けて、その部分の感覚がなくなって来たらメスで脇の下の数カ所に小さく切開して、脂肪吸引機のスイッチが入りジュジュジュと吸い出すような嫌な音が響きました。
両脇に同じ手術をして、20分も掛からないで手術が終わりました。
麻酔が切れるとちょっと痛みがありましたが、脇の傷もほとんど目立たなくてその点は良かったです。
皮下組織吸引法の術後の効果ですが、夏場のワキ汗自体はほとんど変わりませんでしたが、若干わきがのツンとくるニオイが弱くなり、脇に消臭スプレーを使わなくてもよくなりました。

クアドラカット法でわきが手術を受けました!

学生の頃からわきがに悩まされており、一度わきが手術を受けた事があります。
大きな傷跡が残った、それなりに大がかりな手術でしたが、手術を受けてからすぐに臭いが再発してしまったのです。
費用も高く、術後は痛い思いをしただけに再発した事はショックでした。でも根本的な治療を受けるなら手術が一番だとも感じていました。
そこでネットの口コミなどを参考に、クアドラカット法という強力な治療法を行っているクリニックへカウンセリングを受けに行きました。
クアドラカット法は特殊なカッターで汗腺を根こそぎ除去するので、汗腺を取り残す可能性がほとんど無いと説明を受けました。
さらにこのクアドラカット法はわきがが再発した人にも有効という事で、先生からは取り残された汗腺もしっかり取り除きますと言ってもらいました。
わきが手術は麻酔をしっかりと効かせて行ってもらったので、手術中に痛みを感じる事はありませんでした。
麻酔が切れた後は少し筋肉痛のような痛みを感じましたが、クリニックから痛み止めなどを処方してもらっていたので、特に不便を感じる事なく日常生活を送る事が出来ました。
痛みや腫れは3日ほど続きましたが、それ以降は自然に改善していきました。
肝心の効果ですが、私にわきがの臭いが気になると教えてくれた友達に確認してもらう事にしました。
友達は「全然臭わなくなったよ。良かったな。」と言ってくれました。
今はわきが手術を受けてから1年ほど経過していますが、臭いの元である汗腺を完全に取り除いてもらえたおかげで再発はしていません。
心配していたのは傷跡がのこらないか?という点でしたが、今回受けたクアドラカット法は2~3㎝ほど切開するだけなので、ほとんど目立ちません。
効果もあって傷跡も小さいなら、最初からクアドラカット法を選択すれば良かったなと感じるほどです。
ただ、もし私と同じような悩みを抱えている人がいたら、ぜひ勧めてあげたいなと思っています。